02.04.13:45
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12.31.17:00
今年最後にメモリー4G増設してみた
こんばんわ~
ついにメモリーを4G増設しました。
これで合計6Gになります。
これによりメモリーにゆとりが出来た性かDual Channelが発動してます。
(6Gあるのに3G表示になってるって事は多分そうだよね?)
肝心のシムズ3ですが、、、
ロード速度変化なし、
区画表示の速度が若干向上
時々止まる感じ治らず。
というところです。
つまり家のシムズの場合メモリーだけが問題じゃない事が判明しました。
思い当たる節といえば、バージョンアップ後、極端に遅くなったので、
それによりなんかの判定がいまあるMODに干渉してるか・・・
またはハードディスクの寿命がきてるか・・・
グラボがしょぼすぎるか・・・
正直何が悪いか現在不明です。
その他シムズ3を起動しながらPhotoshopを起動してみました。
これはさすがに大きく変わったのか、前は恐ろしく遅かった起動が何不自由なく起動できました。
ハードディスクガリガリ感もホトンド無いです。
今まで動画編集ソフトもエンコード時、メモリー不足が出てあきらめていたのですが、
その辺もこれからは出来そうな感じです。
今度はシムズ3動画とか挑戦してみようと思います。
ついに今年も残り僅かとなりました。
今日は関東でも雪がちょっと降りました。
これから冷え込むので、風邪などひかれない様に気を付けて下さい。
出来たてホカホカのサイトですが、
ご閲覧頂き、有難う御座いました。
来年もよりいっそう頑張りますので、宜しくお願い致します。
ついにメモリーを4G増設しました。
これで合計6Gになります。
これによりメモリーにゆとりが出来た性かDual Channelが発動してます。
(6Gあるのに3G表示になってるって事は多分そうだよね?)
肝心のシムズ3ですが、、、
ロード速度変化なし、
区画表示の速度が若干向上
時々止まる感じ治らず。
というところです。
つまり家のシムズの場合メモリーだけが問題じゃない事が判明しました。
思い当たる節といえば、バージョンアップ後、極端に遅くなったので、
それによりなんかの判定がいまあるMODに干渉してるか・・・
またはハードディスクの寿命がきてるか・・・
グラボがしょぼすぎるか・・・
正直何が悪いか現在不明です。
その他シムズ3を起動しながらPhotoshopを起動してみました。
これはさすがに大きく変わったのか、前は恐ろしく遅かった起動が何不自由なく起動できました。
ハードディスクガリガリ感もホトンド無いです。
今まで動画編集ソフトもエンコード時、メモリー不足が出てあきらめていたのですが、
その辺もこれからは出来そうな感じです。
今度はシムズ3動画とか挑戦してみようと思います。
ついに今年も残り僅かとなりました。
今日は関東でも雪がちょっと降りました。
これから冷え込むので、風邪などひかれない様に気を付けて下さい。
出来たてホカホカのサイトですが、
ご閲覧頂き、有難う御座いました。
来年もよりいっそう頑張りますので、宜しくお願い致します。
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12.27.02:24
サンディこの世に戻る・・・[第2話](カスタード筆)※ネタばれ注意
第1話 サンディ眠りに就く
第2話 サンディこの世に戻る
カスタード 筆
★第62週7日★
今日は本当は警察の仕事があったが、休ませてもらった。
サンディが亡くなり、どうやら研究所で蘇生実験のテストが行われているらしい・・・
早速テストを行うこととなった。
カスタード 「すみません。カスタードと申しますが・・・」
受け付けの人 「あ、オレンジさんの息子のカスタード様ですね。どうぞ奥へ」
カスタード 「はい」
実は俺の親父がここで仕事をしている。
役職はマッドサイエンティストという相当位の高い立場にいるようだけど、
蘇生に関する実験には参加したことが無いらしい。
前に話したインディもここで教授をしている。
親父もインディ教授も今は居ない。
そのかわり親父の上司に会う事が出来た。
オレンジの上司 「おぉ、カスタード君じゃないか」
オレンジの上司 「親父さんは元気してるか?」
カスタード 「えぇ、まぁ・・・」
オレンジの上司 「なんか、元気ないなぁ、なんかあったのかい?」
カスタード 「実は俺の恋人のサンディが先日亡くなりまして・・・」
カスタード 「こちらで、蘇生実験を行っていると伺ったので来ました」
オレンジの上司 「そうだったのか・・・」
オレンジの上司 「確かに、極秘で蘇生実験は行われいるが・・・」
オレンジの上司 「この実験はまだ未完成なんだよ」
カスタード 「そうですか。」
オレンジの上司 「完全に蘇生する保証もないし、失敗するかもしれない。」
オレンジの上司 「それでもいいなら引き受けるが、どうするかね?」
カスタード 「もし失敗したらどうなるのですか?」
オレンジの上司 「不完全な形で蘇生となる可能性がある。」
カスタード 「不完全とは?」
オレンジの上司 「つまり誰でも見える霊体という感じかな・・・」
カスタード 「なるほど・・・」
正直迷った。
もしも失敗して誰でも見える霊体状態になったとすると、
恐らくみんなに怖がられるだろうし、
そこから完全に蘇生する方法も聞いていたが、その為に必要な物もまだない。
ましてや完全蘇生するという噂が本当かも解らない。
一生霊体なら。蘇生しない方がいいのか・・・
だけど、断っても二度とサンディは戻らない、
でも、少しでも蘇生する可能性があるなら、
試してみる価値があるかもしれない、
1時間くらいだろうか、俺はずっと悩み続けた結果答えを出した。
カスタード 「お願いします。」
結局のところサンディとまた遊べれば幸せだった。
それが誰にでも見える霊体で、周りに避けられようが、
俺が守ってあげればいい事だと。
だから、お願いする事にした。
オレンジの上司 「そうか、解った。」
オレンジの上司 「墓石は持ってきたか?」
カスタード 「はい。こちらです。」
オレンジの上司 「じゃぁ、これから直ぐに行うから。ここで待ってたまえ」
カスタード 「宜しくお願いします。」
・・・数時間後
何時間くらいかかったのだろうか、
夜中に訪れ、既に朝日が見えてきた。
その間待合室で俺はずっと祈っていた。
オレンジの上司 「・・・君・・ド君」
今日は全く寝てなかった上に泣き疲れてた性か、
うっかりうたた寝してしまったのだろう。
オレンジの上司 「カスタード君!」
カスタード 「あ、はい。」
オレンジの上司 「ごめん、期待どうりには蘇生できなかった。」
カスタード 「サンディはどうなったんです!?今どこにいるんです?」
オレンジの上司 「完全蘇生は失敗してしまった。本当にすまない。今別の待合室にいる。」
カスタード 「そうですか・・・」
オレンジの上司 「でもなんとか、人体に接触する位のレベルまで蘇生ができた。もちろん言葉も聞こえる」
カスタード 「!」
カスタード 「じゃぁ話をしたり。触れたりすることは出来るんですね?」
オレンジの上司 「あぁ。もちろん可能だ。」
オレンジの上司 「だが、大変だぞ、カスタード君。」
オレンジの上司 「これからカスタード君が彼女を守っていかなければならない。」
オレンジの上司 「彼女は見た目が霊体であるだけで、食事もするし、当然トイレにも行く」
オレンジの上司 「つまり養っていかなければならないのだよ」
オレンジの上司 「俺の方からもオレンジに言っておくから、しっかりと家族の方と良く話会うといい」
カスタード 「はい。解りました。」
オレンジの上司 「じゃぁ、サンディを連れてくるから。外で待っててくれるか?」
カスタード 「はい、今日は本当に有難うございました。」
・・・数分後
サンディ 「カスタード君?」
カスタード 「サンディ!」
正直少し幽霊の姿に驚いた。
でもその気持ちは一瞬だけであって、
直ぐに受け止める事が出来た。
サンディ 「また、会いたかったよ。カスタード!」
カスタード 「おかえり。」
サンディ 「本当にありがとう・・・」
これからサンディと一緒に生活しなければならない。
だから悲しさを押し殺し、目一杯の笑顔でサンディを迎えた。
それからどの位経ったか解らないが、
サンディと今まで以上に話をしたり、遊んだりしていた。
これから先、大変な事が待っている事も解っていたが、
今だけは・・・

★第63週1日★
今日はとてもいい天気だった。
あれから、帰った後家族と話、サンディをプリン家で養う事となった。
当然反対の人もいた。特にティラミスはお化けが嫌いでサンディを避けた。
サンディはというと、幽体の特質な為か、人を脅かすようになり。
前のサンディとはどことなく違う感じになった気がする・・・
一見どことなく楽しそうに見えるが、やはり裏に悲しさを秘めてる感じもする。
今日は仕事があったが、前のサンディに戻ってもらいたいので、
仕事は休んで、早速インディ教授へ電話をした。
カスタード 「もしもし、インディさんですか?」
インディ 「おーサンディ君か?」
インディ 「どことなく元気が無い気がするが、気のせいか?」
カスタード 「実は、先日彼女が亡くなってしまって。昨日蘇生実験を行ったんです。」
カスタード 「ですが、失敗しまして。完全蘇生に必要な情報を探しているんです。」
インディ 「なるほど・・・それは大変だったな」
インディ 「で、カスタードは今どこまでその完全蘇生に関して知ってるんだ?」
カスタード 「今は、神々の食事が必要だという事と」
カスタード 「その食事を作る為に、死の魚と生命の果実が必要だという事」
カスタード 「その位です。」
インディ 「そうか、じゃぁ話が早いな」
インディ 「パーティで話した死の魚だが、あれは夜中に墓場へ行かなきゃ出てこない」
インディ 「しかも短い時間しか現れないから、餌のエンゼルフィッシュが必要だ」
カスタード 「すごく大変そうですね・・・」
インディ 「だがな、既に昼でも釣れる様に、実は家で養殖してるんだよ」
カスタード 「え!?そうなんですか?」
インディ 「あぁ、だから死の魚に関しては問題無い。必要な時に家に来てくれ」
カスタード 「有難うございます。」
インディ 「で、問題の生命の果実だがな。」
カスタード 「はい。」
インディ 「実は取った事あるんだよ!」
カスタード 「じゃぁもう揃ったも同然ですね!」
インディ 「いやいや・・・だがなぁ・・・」
カスタード 「貴重なのは知ってます。お金なら出しますので譲ってもらえませんか?」
インディ 「それが・・・なぁ・・・」
インディ 「体力作りでジム行った時にあまりにもお腹が空いたので、ナシと間違えてくっちまったんだよ」
インディ 「がっはっはっはっは」
カスタード 「・・・」
インディ 「すまん。」
カスタード 「そ、そんな、、、」
インディ 「いやいや、そんな落ち込む事は無いぞ!」
インディ 「あれは俺が取ってきたものだ、つまり入手方法は解っている。」
カスタード 「おーどこにあるんですか?」
インディ 「釣りだ!」
カスタード 「釣り、ですか」
インディ 「あぁ、釣りだ!」
カスタード 「・・・」
インディ 「男は黙って釣りだ!」
カスタード 「インディさんてそんなキャラでしたっけ?」
インディ 「・・・」
カスタード 「す、すみません。とにかく釣れる物なのですね?頑張ってやってみます。」
インディ 「だが、簡単には釣れないぞ、気合いと根性が無いと釣れない。」
カスタード 「なるほど」
インディ 「それとだな。噂には聞いた事があるが。特殊だが、種が道端に落ちている事があるらしい」
インディ 「しっかりとそっちにも気を配って頑張って探せよ」
カスタード 「解りました!」
インディ 「じゃぁしっかり頑張るんだぞ、また死の魚が必要になったら連絡くれよ」
カスタード 「本当に有難うございます。ではまた」
インディ 「おう!」
いつも思うが、インディさんはちょっと変わってる・・・
だけど、インディ教授は体験談を話す事が多いので、信憑性がある。
しかもとても気が回る人で、いつもお世話になっている。
とりあえず信じてサンディと二人で、釣りスキルを上げつつ探す事にした。
★第63週2日 ~ 第63週7日★
まだ釣れる気配がない。
釣れるものは魚の他にステレオやら。
訳の解らない人形・・・
そしてギターやノートパソコン・・・
仕事は未だに休んでいる。
時々上司から連絡があり、もめた後、職のランクが落ちている。
いつの間にか2ランク落ちてしまった。
早くみつけなければ将来が不安だ・・・
噂は本当に真実なのだろうか・・・
=======================================
主です。
今回も長くなってしまいました。
見て下さってる方、本当に有難うございます。
文章の見づらい点、大変失礼いたしました。
まず、裏話から。
今回はインディに電話した所は実際にはしてません。
インディは前、職についていなかったから釣りだけで生活してました。
その為、池を作って、死の魚とロボットフィッシュ、
後、エンゼルフィッシュとヴァンパイアフィッシュを放ってます。
完全にお金目当てなので、まさかこんな時に使えると思いませんでした。
なんせ神々の食事に、死の魚が必要だというの覚えていなかったですし^^;
因みに霊体化した後、文章どうり、養う事になります。
つまり家族扱いです。操作も出来るってことですね!
で、見た所、ムードレットメーターはもちろん食事のゲージとかシッカリ付いてます。
なので、「霊体プレイ」なども出来そうです!

もしなんか機会があったら霊体プレイ動画とか日記とかちょっと楽しそうだなぁなんて思ってたりします。
(その為に事故ルか・・・またはMODで霊体にならねばなりませんが※そんなMODあるか知りません)
それと、カスタード君ですが、前まで警察キャリア7だったのが現在警察キャリア5になりました。
このままいくと1になってまぅやろーって感じです。
かといってチートするとネタ切れの元なので、気合いで頑張りたいと思います。
字が多くて見づらいかもしれませんが、
これからも宜しくお願いします。


あぁあぁそうそう!風邪流行ってるみたいだからみんなも気を付けてね!
でぁβуё★ (o'ω'o)ノ ★ βуё
◆ お・ま・け ◆
これって18禁じゃないよね!?ね!?
ヤヴァかったら消しますw

実はサンディの生涯の願望は・・・

第2話 サンディこの世に戻る
カスタード 筆
★第62週7日★
今日は本当は警察の仕事があったが、休ませてもらった。
サンディが亡くなり、どうやら研究所で蘇生実験のテストが行われているらしい・・・
早速テストを行うこととなった。
カスタード 「すみません。カスタードと申しますが・・・」
受け付けの人 「あ、オレンジさんの息子のカスタード様ですね。どうぞ奥へ」
カスタード 「はい」
実は俺の親父がここで仕事をしている。
役職はマッドサイエンティストという相当位の高い立場にいるようだけど、
蘇生に関する実験には参加したことが無いらしい。
前に話したインディもここで教授をしている。
親父もインディ教授も今は居ない。
そのかわり親父の上司に会う事が出来た。
オレンジの上司 「おぉ、カスタード君じゃないか」
オレンジの上司 「親父さんは元気してるか?」
カスタード 「えぇ、まぁ・・・」
オレンジの上司 「なんか、元気ないなぁ、なんかあったのかい?」
カスタード 「実は俺の恋人のサンディが先日亡くなりまして・・・」
カスタード 「こちらで、蘇生実験を行っていると伺ったので来ました」
オレンジの上司 「そうだったのか・・・」
オレンジの上司 「確かに、極秘で蘇生実験は行われいるが・・・」
オレンジの上司 「この実験はまだ未完成なんだよ」
カスタード 「そうですか。」
オレンジの上司 「完全に蘇生する保証もないし、失敗するかもしれない。」
オレンジの上司 「それでもいいなら引き受けるが、どうするかね?」
カスタード 「もし失敗したらどうなるのですか?」
オレンジの上司 「不完全な形で蘇生となる可能性がある。」
カスタード 「不完全とは?」
オレンジの上司 「つまり誰でも見える霊体という感じかな・・・」
カスタード 「なるほど・・・」
正直迷った。
もしも失敗して誰でも見える霊体状態になったとすると、
恐らくみんなに怖がられるだろうし、
そこから完全に蘇生する方法も聞いていたが、その為に必要な物もまだない。
ましてや完全蘇生するという噂が本当かも解らない。
一生霊体なら。蘇生しない方がいいのか・・・
だけど、断っても二度とサンディは戻らない、
でも、少しでも蘇生する可能性があるなら、
試してみる価値があるかもしれない、
1時間くらいだろうか、俺はずっと悩み続けた結果答えを出した。
カスタード 「お願いします。」
結局のところサンディとまた遊べれば幸せだった。
それが誰にでも見える霊体で、周りに避けられようが、
俺が守ってあげればいい事だと。
だから、お願いする事にした。
オレンジの上司 「そうか、解った。」
オレンジの上司 「墓石は持ってきたか?」
カスタード 「はい。こちらです。」
オレンジの上司 「じゃぁ、これから直ぐに行うから。ここで待ってたまえ」
カスタード 「宜しくお願いします。」
・・・数時間後
何時間くらいかかったのだろうか、
夜中に訪れ、既に朝日が見えてきた。
その間待合室で俺はずっと祈っていた。
オレンジの上司 「・・・君・・ド君」
今日は全く寝てなかった上に泣き疲れてた性か、
うっかりうたた寝してしまったのだろう。
オレンジの上司 「カスタード君!」
カスタード 「あ、はい。」
オレンジの上司 「ごめん、期待どうりには蘇生できなかった。」
カスタード 「サンディはどうなったんです!?今どこにいるんです?」
オレンジの上司 「完全蘇生は失敗してしまった。本当にすまない。今別の待合室にいる。」
カスタード 「そうですか・・・」
オレンジの上司 「でもなんとか、人体に接触する位のレベルまで蘇生ができた。もちろん言葉も聞こえる」
カスタード 「!」
カスタード 「じゃぁ話をしたり。触れたりすることは出来るんですね?」
オレンジの上司 「あぁ。もちろん可能だ。」
オレンジの上司 「だが、大変だぞ、カスタード君。」
オレンジの上司 「これからカスタード君が彼女を守っていかなければならない。」
オレンジの上司 「彼女は見た目が霊体であるだけで、食事もするし、当然トイレにも行く」
オレンジの上司 「つまり養っていかなければならないのだよ」
オレンジの上司 「俺の方からもオレンジに言っておくから、しっかりと家族の方と良く話会うといい」
カスタード 「はい。解りました。」
オレンジの上司 「じゃぁ、サンディを連れてくるから。外で待っててくれるか?」
カスタード 「はい、今日は本当に有難うございました。」
・・・数分後
サンディ 「カスタード君?」
カスタード 「サンディ!」
正直少し幽霊の姿に驚いた。
でもその気持ちは一瞬だけであって、
直ぐに受け止める事が出来た。
サンディ 「また、会いたかったよ。カスタード!」
カスタード 「おかえり。」
サンディ 「本当にありがとう・・・」
これからサンディと一緒に生活しなければならない。
だから悲しさを押し殺し、目一杯の笑顔でサンディを迎えた。
それからどの位経ったか解らないが、
サンディと今まで以上に話をしたり、遊んだりしていた。
これから先、大変な事が待っている事も解っていたが、
今だけは・・・
★第63週1日★
今日はとてもいい天気だった。
あれから、帰った後家族と話、サンディをプリン家で養う事となった。
当然反対の人もいた。特にティラミスはお化けが嫌いでサンディを避けた。
サンディはというと、幽体の特質な為か、人を脅かすようになり。
前のサンディとはどことなく違う感じになった気がする・・・
一見どことなく楽しそうに見えるが、やはり裏に悲しさを秘めてる感じもする。
今日は仕事があったが、前のサンディに戻ってもらいたいので、
仕事は休んで、早速インディ教授へ電話をした。
カスタード 「もしもし、インディさんですか?」
インディ 「おーサンディ君か?」
インディ 「どことなく元気が無い気がするが、気のせいか?」
カスタード 「実は、先日彼女が亡くなってしまって。昨日蘇生実験を行ったんです。」
カスタード 「ですが、失敗しまして。完全蘇生に必要な情報を探しているんです。」
インディ 「なるほど・・・それは大変だったな」
インディ 「で、カスタードは今どこまでその完全蘇生に関して知ってるんだ?」
カスタード 「今は、神々の食事が必要だという事と」
カスタード 「その食事を作る為に、死の魚と生命の果実が必要だという事」
カスタード 「その位です。」
インディ 「そうか、じゃぁ話が早いな」
インディ 「パーティで話した死の魚だが、あれは夜中に墓場へ行かなきゃ出てこない」
インディ 「しかも短い時間しか現れないから、餌のエンゼルフィッシュが必要だ」
カスタード 「すごく大変そうですね・・・」
インディ 「だがな、既に昼でも釣れる様に、実は家で養殖してるんだよ」
カスタード 「え!?そうなんですか?」
インディ 「あぁ、だから死の魚に関しては問題無い。必要な時に家に来てくれ」
カスタード 「有難うございます。」
インディ 「で、問題の生命の果実だがな。」
カスタード 「はい。」
インディ 「実は取った事あるんだよ!」
カスタード 「じゃぁもう揃ったも同然ですね!」
インディ 「いやいや・・・だがなぁ・・・」
カスタード 「貴重なのは知ってます。お金なら出しますので譲ってもらえませんか?」
インディ 「それが・・・なぁ・・・」
インディ 「体力作りでジム行った時にあまりにもお腹が空いたので、ナシと間違えてくっちまったんだよ」
インディ 「がっはっはっはっは」
カスタード 「・・・」
インディ 「すまん。」
カスタード 「そ、そんな、、、」
インディ 「いやいや、そんな落ち込む事は無いぞ!」
インディ 「あれは俺が取ってきたものだ、つまり入手方法は解っている。」
カスタード 「おーどこにあるんですか?」
インディ 「釣りだ!」
カスタード 「釣り、ですか」
インディ 「あぁ、釣りだ!」
カスタード 「・・・」
インディ 「男は黙って釣りだ!」
カスタード 「インディさんてそんなキャラでしたっけ?」
インディ 「・・・」
カスタード 「す、すみません。とにかく釣れる物なのですね?頑張ってやってみます。」
インディ 「だが、簡単には釣れないぞ、気合いと根性が無いと釣れない。」
カスタード 「なるほど」
インディ 「それとだな。噂には聞いた事があるが。特殊だが、種が道端に落ちている事があるらしい」
インディ 「しっかりとそっちにも気を配って頑張って探せよ」
カスタード 「解りました!」
インディ 「じゃぁしっかり頑張るんだぞ、また死の魚が必要になったら連絡くれよ」
カスタード 「本当に有難うございます。ではまた」
インディ 「おう!」
いつも思うが、インディさんはちょっと変わってる・・・
だけど、インディ教授は体験談を話す事が多いので、信憑性がある。
しかもとても気が回る人で、いつもお世話になっている。
とりあえず信じてサンディと二人で、釣りスキルを上げつつ探す事にした。
★第63週2日 ~ 第63週7日★
まだ釣れる気配がない。
釣れるものは魚の他にステレオやら。
訳の解らない人形・・・
そしてギターやノートパソコン・・・
仕事は未だに休んでいる。
時々上司から連絡があり、もめた後、職のランクが落ちている。
いつの間にか2ランク落ちてしまった。
早くみつけなければ将来が不安だ・・・
噂は本当に真実なのだろうか・・・
=======================================
主です。
今回も長くなってしまいました。
見て下さってる方、本当に有難うございます。
文章の見づらい点、大変失礼いたしました。
まず、裏話から。
今回はインディに電話した所は実際にはしてません。
インディは前、職についていなかったから釣りだけで生活してました。
その為、池を作って、死の魚とロボットフィッシュ、
後、エンゼルフィッシュとヴァンパイアフィッシュを放ってます。
完全にお金目当てなので、まさかこんな時に使えると思いませんでした。
なんせ神々の食事に、死の魚が必要だというの覚えていなかったですし^^;
因みに霊体化した後、文章どうり、養う事になります。
つまり家族扱いです。操作も出来るってことですね!
で、見た所、ムードレットメーターはもちろん食事のゲージとかシッカリ付いてます。
なので、「霊体プレイ」なども出来そうです!
もしなんか機会があったら霊体プレイ動画とか日記とかちょっと楽しそうだなぁなんて思ってたりします。
(その為に事故ルか・・・またはMODで霊体にならねばなりませんが※そんなMODあるか知りません)
それと、カスタード君ですが、前まで警察キャリア7だったのが現在警察キャリア5になりました。
このままいくと1になってまぅやろーって感じです。
かといってチートするとネタ切れの元なので、気合いで頑張りたいと思います。
字が多くて見づらいかもしれませんが、
これからも宜しくお願いします。
あぁあぁそうそう!風邪流行ってるみたいだからみんなも気を付けてね!
でぁβуё★ (o'ω'o)ノ ★ βуё
◆ お・ま・け ◆
これって18禁じゃないよね!?ね!?
ヤヴァかったら消しますw
実はサンディの生涯の願望は・・・
12.26.04:37
動画入れ替えました。
メリクリ!
あっもう終わっちゃいましたよね・・・w
ってことでクリスマスバージョンの動画を入れ替えました。
今回は拡張パックに向けてWorld Adventureバージョンです。
本当はWorld Adventureの楽しさを送る動画にしようと思ったのですが、
あえて、拡張パックにて追加されるゾンビのイメージが変わる動画にしました。
それにしても外国の動画ってとても個性的な感じがするのは、私だけでしょうか?・・・
日本の動画は細かいけど、形が凝り固まっていて斬新差を感じないんですよね・・・
まぁこれ以上言うと怒られそうなので、ここまでにして、
色々今週忙しかったので、SIMS3もMoEも全くやってなかったです。
そろそろサンディ蘇生の旅にでなくては・・・
MoEも家建てたまま放置中だし・・・
今日、明日あたりまた続き出来たらと思います。
でぁでぁノシ(年賀状早くかかなければ・・・ぼそっ)
あっもう終わっちゃいましたよね・・・w
ってことでクリスマスバージョンの動画を入れ替えました。
今回は拡張パックに向けてWorld Adventureバージョンです。
本当はWorld Adventureの楽しさを送る動画にしようと思ったのですが、
あえて、拡張パックにて追加されるゾンビのイメージが変わる動画にしました。
それにしても外国の動画ってとても個性的な感じがするのは、私だけでしょうか?・・・
日本の動画は細かいけど、形が凝り固まっていて斬新差を感じないんですよね・・・
まぁこれ以上言うと怒られそうなので、ここまでにして、
色々今週忙しかったので、SIMS3もMoEも全くやってなかったです。
そろそろサンディ蘇生の旅にでなくては・・・
MoEも家建てたまま放置中だし・・・
今日、明日あたりまた続き出来たらと思います。
でぁでぁノシ(年賀状早くかかなければ・・・ぼそっ)
12.24.20:54
SIMS3の入手方法
※SIMS3は現在(2009/12/24)は店頭販売しておりません。
インターネットのみの販売となります。
★ SIMS3とは ★
SIMS3は仮想世界を疑似生活を送るいわばセカンドライフです。
シム(SMS3に住む世界に住む住民の事)はおなかが空けば食事をしますし、
体が汚くなったらお風呂に入ります。
放置プレイでボーっとみているだけでもヽ(´ー`)ノマターリ出来ます。
その他家を細かく作る事が出来、
夢に描いたマイホームを疑似的に作って見るのもいいかと思います。
以前のSIMS2との違いは、
・前回敷地内だけしか見えなかったのが、全体を見渡せる様になった。
・上記の事から敷地内から出てもロードが気にならなくなり、全体的にロードが減った?(らしい)
・シムのカスタマイズが細かくなり、シムの性格まで選べます。
・シームレスになった。他の家に遊びに行ったり、タウニーの生活まで見えるように。
※実際SIMS2をやったことないので、間違ってるかもしれません。
上記は良くなった部分ですが、ある意味SIMS2の方がいい部分があるらしい、
・まだSIMS3は出たばかりなので、拡張パックが少ない。(つまりペットとか色々まだない)
・↑と同じ理由で、MODやSKIN等が少ない。
・車に乗るシーンが飛ばされる。
・仕事やアルバイトなど行く時、中が見れない。
こんな感じでしょうか、まだまだあると思いますが、知ってる限りを箇条書きにしてみました。
★ 動作環境 ★
OS : Windows Vista(SP1以上) 、Windows XP(SP2以上)
CPU : Vistaの場合 Pentium4 2.4Ghz以上、XPの場合 Pentium4 2.0GB以上
メモリ : Vistaの場合 1.5GB以上、XPの場合 1.0GB以上
ハードディスク : 6.1GB以上
サウンド : DirectX9.0c 以上に対応したサウンドカード
グラフィック : Pixel Shader 2.0に対応したVRAM 128MB以上
DVD-ROM : 二層読み込み対応8倍以上
DirectX : 9.0c以上
入力装置 : マウス、キーボード
★ 購入方法 ★
店頭では現在売ってません。
日記にも書いてますが、知らずに隣町まで車で買いに言ったものの、
ハッキリ店員に「インターネット販売のみですよ?」と言われました。
じゃぁどこで売ってるかというと、現在はEAストアまたは、Amazonのみとなります。
Amazonで購入する方は左の広告から飛んで行ってくれると助かります。(主のお小遣いになりますw)
因みに今(2009/12/24現在)は1種類(別に限定版あり、但し在庫なしor 中古)のみです。
一度限定版の中古を見ましたが、10000円超えてました。プレミアムついてるかも?
(通常版イメージ)
(限定版イメージ)
1月には新しいパッケージワールドアドベンチャーが出ますが、
こちらも予約は既に始まってます。
★ 個人的に動作環境について ★
動作環境ですが、古いパソコンでなければ大体満たしているはずです。
ただ、上の内容はあくまでSIMS3が必要動作環境、つまり最低限必要な環境です。
MODやらSKINやら入れたりすると当然ハードディスクなど足りないですし、
色々なアプリケーションを起動しながらSIMS3を動かすとメモリーなんて全然足りません。
ついグラフィックカードの条件に目が行きがちですが、
このゲームはどちらかといえば、メモリーの方が満たしていない方が多く感じます。
それぞれ環境が違うので、どのくらいあればいいかという事は断言できませんが、
最低でもメモリーを4G、将来的にパッケージが増えてメモリーが必要になる事も踏まえ
とくにWindows Vistaの方は出来れば4Gは積む事をお勧めします。
※32bitOSには約3Gしか認識されません。
なので、4G以上を積むならば、WindowsXPにしろVistaにしろ64bitOSにしなければなりません。
メモリーを購入の際はお気を付け下さい。
ちなみに家のパソコンは一応2Gと上記条件を満たしてますが、
メモリー残量をみると残量10%(10%以下は0と一緒)になり
足りない分は構造上ハードディスクを利用する為、ハードディスクの音がものすごくなります。
まぁワクチンソフトとか、SKIPEとか色々アプリケーションを起動してる性もありますけど・・・
この上にPhotoshopとか動かすと止まる寸前までいっちゃいます・・・
家も増設検討しなければ・・・
因みにCPUはCore2Duo E8400 3Ghzですが、
色々起動した状態で平均60%前後と言うところでしょうか・・・
80%以上には今の所なってません。
※バージョンが変わってなぜか100%になり止まる現象が出てきてます。
人数が多くなってるのかと思い、削除してみましたが、治らず。
町を作りなおすと治るので、現在原因不明です。
グラフィックボードはATI Radeon HD 3600という超マニアックな一品です。
ディスプレイ2台繋げられて、あえてGeforceから離れたかったというのと、
低価格な品を選んだらこれになりましたww
ハッキリいってドライバーが海外にしか無い為お勧め出来ません。
ドライバーが合ってないのか無茶させすぎるとディスプレイの信号が途切れることもあります。
まぁ通常使う分にそんな事は無いし、グラフィックがバグったとかいう事もないし、
どのゲームやってもスムーズに綺麗なので、いいかなぁと思ってます。
パソコンは人それぞれに環境が違います。
絶対にこうすれば、しっかり動くなんて保障はありません。
そんな訳であくまで参考にして頂けたらと思います。
※あくまで参考です。しっかりとパソコンを購入した店、
または作って頂いた友達等にしっかりサポートを受けて下さい。
メモリー増設したけど変わらない事ももちろんあります。
もちろんご質問、苦情等は一切責任を負いませんので、自己責任でお願いします。
ご協力の程宜しくお願い申し上げます。
12.24.17:57
タウニーとは、なんじゃらほぃ
こんばんわ~
最近ちょっと服作りしてみようかなぁって感じで、
色々ホームページを色々探ってました
で、見つかったのですが、「ランダムでタウニーに着せるかどうか」
みたいな文章があったので、タウニーってなんだ
なぁんておもっちゃったわけです・・・はぃ
まぁ単語のイメージでタウンに住む人って事なんだろうと思ってはいたのですが、
服飾関係の用語なのかな?とか、なんかもやもやしていて、
確信がほしかったので調べました。
その結果やはりNPCの事みたいです。
つまり上の文章でいうと、
ランダムで操作していない人々(NPC)に着せるかどうか?
ってことなんでしょうね!
どうやらシムピープルから広まっている用語らしいのですが、
シムズ系は3が初めてだったので、
オンライン慣れしてる主にはNPCの方が解りやすかったのですけどね
でも、確かにシムズのNPCって生きてる感じがあるので、
NPCとはちょっと表現がちがうかな?
ってことで、もしかするとこれからNPCをタウニーで読んでいくかもしれません
(NPC慣れしてるので、時々NPCって言うかもしれませんがw)
それではこれからも宜しくです。
でぁでぁβуё★ (o'ω'o)ノ ★ βуё
最近ちょっと服作りしてみようかなぁって感じで、
色々ホームページを色々探ってました

で、見つかったのですが、「ランダムでタウニーに着せるかどうか」
みたいな文章があったので、タウニーってなんだ

なぁんておもっちゃったわけです・・・はぃ
まぁ単語のイメージでタウンに住む人って事なんだろうと思ってはいたのですが、
服飾関係の用語なのかな?とか、なんかもやもやしていて、
確信がほしかったので調べました。
その結果やはりNPCの事みたいです。
つまり上の文章でいうと、
ランダムで操作していない人々(NPC)に着せるかどうか?
ってことなんでしょうね!
どうやらシムピープルから広まっている用語らしいのですが、
シムズ系は3が初めてだったので、
オンライン慣れしてる主にはNPCの方が解りやすかったのですけどね

でも、確かにシムズのNPCって生きてる感じがあるので、
NPCとはちょっと表現がちがうかな?
ってことで、もしかするとこれからNPCをタウニーで読んでいくかもしれません
(NPC慣れしてるので、時々NPCって言うかもしれませんがw)
それではこれからも宜しくです。
でぁでぁβуё★ (o'ω'o)ノ ★ βуё
